コーヒーメーカー

ダーリンが大きな箱を抱えて帰ってきた\(◎o◎)/!
これは今すごい評判の良いコーヒーメーカーで売り切れ続出なのだそうで・・・(~_~;)
なんと10%オフで購入したと鼻高々(笑)
内心はこんなデカイの何所に置くねん!ってのが本音・・・
片付けの苦手な私(^o^;。 ちょっとジャングルのような庭だけでなくキッチンも片付けなアカンなぁーとしみじみ思う。
5490.jpg
エソプレッソやカプチーノ等色々と美味しく出来るらしい。。。
週末にはダーリンがきっと美味しいカプチーノを淹れてくれるだろう(*^m^*)
中々楽しみでもある。
5491.jpg
スポンサーサイト

ラベンダーフェスタⅡ

ラベンダー以外の花も少しですが咲いていたので紹介しておきます。
まずは紫陽花!
5477.jpg
5478.jpg
5479.jpg
5480.jpg
5482.jpg
ブットレア・ナンホーパープルと書かれていた?
5481.jpg
百合♪
5483.jpg
ほとんど枯れていましたが、残り少なく咲いていたあやめ♪
5484.jpg
5485.jpg

5486.jpg
テントで売られていた薔薇(^-^)
5487.jpg
5488.jpg
ヒペリカム・ヒドコー?
5489.jpg

ラベンダーフェスタ

先月からひいている夏風邪・・・治ったようで治らないままズルズルとしていたら、先週またしても悪化v(≧□≦)v寝込みました。
夏風邪をひいたのも生まれて初めてだと思うのですが、この咳のしつこさ!
このダルさ・・・さすがに凹んでいます。
そんなに体力に自信のある方ではないので、健康にはそれなりに気をつかっているつもりなのですが、それでもこのザマ(~_~;)
健康のありがたみをひしひしと感じつつ、一晩寝ても二晩寝ても治らない体にどうしたものかと我ながら悩んだりしています。
しかし、1つしかない体・・・取替えもききませんし、やはり大事にして気長に付き合うしかないなぁーと開き直ったりもする余裕がでたりもしていますが、内心はやっぱりちょっと凹んでいます(笑)
5月からのお出かけの予定は全部キャンセル・・・何所にも出かけずに療養生活?(笑)
しかし今日は風邪の方もずいぶんよくなったようなので、近くのラベンダーを見てきました。
5468.jpg
盛りは少し過ぎたようですが、ラベンダーの香りがする中を少し散策してきました。
5469.jpg
5470.jpg
5471.jpg
5472.jpg
5473.jpg
5474.jpg
5475.jpg
かなり貧相ですが、白のラベンダーも少し咲いていました。
5476.jpg
蒸し暑い雨上がりでしたが、風があったのが気持ちよかったです。

株式会社 レオパレス21

株主優待券が届きました。
5465.jpg
グァムのリゾートホテルの無料券2枚・・・(^o^;。
5466.jpg
国内のホテル8ヶ所で使える50%オフ券が2枚・・・
5467.jpg
グァムのリゾートホテルなんてもらってどうする(*´-д-)フゥ-
使えそうで使えない優待券・・・

株式会社 ココスジャパン

株主優待券が届きました。
お食事券5000円分と会員5%割引カードが届きました。
5464.jpg



トマト間もなく・・・

お待ちかねのトマトが色づいてきました(*^m^*)
5456.jpg
週末には収穫ですね♪
赤く色づいてから収穫して食べる! これぞ家庭菜園の醍醐味です。。。
そして茄子も収穫時期を迎えましたo(^▽^)o
5457.jpg
週末にはトマトに茄子と我が家で採れた野菜を頂きましょう♪
キューリも梅雨入りしてからスクスクと育ち黄色い花がたくさん咲いています♪
5458.jpg

そして我が家の貧相な紫陽花も咲いています。
5459.jpg
根元に大きな穴を小秋に掘られては埋め・掘られては埋めを繰り返す日々・・・根に傷があるから? 肥料をあげてないから?花はどれもちょっと貧相ですけど、梅雨時期にはやはりこの花が心を癒してくれます。
5460.jpg
5461.jpg

バル・ドゥ・ラパン

1日早いけど、父の日のお祝いにダーリンの実家へケーキを持って出かけました。
甘い物が大好きだった義父ですが、年々食が細くなり昔ほど甘い物も食べなくなりましたが誕生日には喜んでケーキを食べていたのでこの日も私の大好きな伊奈の バル・ドゥ・ラパン のケーキ屋さんでケーキを購入しました。
5452.jpg
私はこのお店のタルトが一番大好きなのですが、ダーリンの決?で今回はミルフィーユ・・・名前はもっとこ洒落たネーミングだったと思うんだけど忘れました。
5453.jpg
そしてお昼はお父さんの好きな混ぜご飯の美味しい【たごさく】のお弁当を買いました。
こちらの写真は撮り忘れましたが、食の細くなった義父ですが美味しそうにお弁当もケーキも食べてくれました。
夏バテしないで、暑い夏を元気に過ごして欲しいです。

ドゥ ダ ダンシン! ヴェネチア国際編 1~6巻

著者・槇村さとる
Do Da Dancinを数年前に借りて読んでいたのですが、貸してくれていた同僚が退職・・・借りれなくなって気になって結局購入(笑)
Do Da Dancinは9巻で中途半端に何故か終わり、その後【ドゥ ダ ダンシン! ヴェネチア国際編】として続きが始まっていた。
出版会社と何かトラブルがあったのか?
どちらにしても続きが気になり、ダラダラと引延ばしのような書き方で進むのにイライラしたが、やっと鯛ちゃん♪念願の金賞を手に入れてヴェネチア国際へ・・・
それでもグタグタと甘ちゃん鯛ちゃんにはちょっと辟易気味・・・あんまり好きじゃあなかった真理の方が努力と自分を律する強さが読んでいて気持が言い!
6巻の終わりでやっと甘えを捨てた鯛ちゃん! 今後はサクサクと物語が進むことを願ってやみません。
5496.jpg

青空クリニック 全8巻

著者・軽部潤子
大学病院でバリバリやってた内科医の優先生が離島の診療所で働きながら、島の人とふれあい人間として医者として成長していく心温まる王道のストーリ漫画です。
ホホホホホっていうほど、感動のストーリーに出来上がっているけど、殺伐とした世の中・・・こんなお医者さんも探せば何所かにいるかしら?という期待をちょっぴりこめて読むにはいいかも(笑)
こんなのはちょっとないよねぇーと冷めて読んでしまうとそれまでだけど、島の良さや温かさ厳しさなども含めて読むと中々の読みごたえでした。
殺伐とした世の中にはこういう温かいストーリーが心に沁みます(笑)
5463.jpg

春・飛行 1~2巻

著者・庄司陽子
この本は昔の庄司先生の[Let's豪徳寺]を思い出させます。
内容はモチロン違いますが、大金持ち! それもタダモノではない大金持ちというのが最大の共通点ですね。
庄司先生の本ですからそこそこの面白さはあるのですが、主人公の春にちょっと違和感があり空々しく思ったり・・・それでも、秋穂ちゃんの今後や双子達のその後もちょっぴり気になるところですが・・・読み続けるかが微妙です。
5462.jpg

オルフェウスの窓 1~5巻

著者・池田理代子
昔・昔にこの本を手にとった事がある。
読み始めてすぐに読むのを止めたのだと思う・・・話の内容があまりに暗く、そして歴史的背景が難しくて私には全く理解できなかったのでキブアップしたのだ。
そしてウン十年ぶりに図書館でこの本を見かけて、今なら私にもこの本が理解できるのでは!と思いとりあえず5冊借りた。
やはり世界史に疎い私には難しい気もしたが、さすがに途中で脱落することなく5冊を読みきった。
やはり暗い内容だと思う気持は変わらないが、奥の深さが少し読めるような気持になる。
1巻でユリウスが母親に全てを話してやり直しの人生を誓い、つかの間の幸福の時を過ごす。
そして悪夢・・・1つの罪を隠すために、また1つ罪を重ねる。
転がるように話が暗転して、各々の暗い過去そして欲望・・・そして第一次世界大戦突入の不安定なヨーロッパを軸に話が進んでいく。
一生懸命が報われない悲しさ・絶望が書かれている。
絶望の中にも相手を思う優しさや愛情・・・切なくも悲しい報われない愛がたくさん書かれている。
その中でも凛とした生き方を貫く、カタリーナやマリア・バルバラさんが心に残ります。
ロベルタを失ったイザーク… 最初は悪役だったモーリッツだけが強運のような人生を歩んでいる気がするのだけれども・・・
第三部からはユリウスとクラウスのその後が読めるのが楽しみである。
そして少しでもロシア・ヨーロッパの歴史の勉強をせねばと思っている。
5455.jpg


小説一途・ふたりの「源氏物語」

著者・瀬戸内寂聴、田辺聖子
源氏物語千年紀!と色々と騒がれた時に、瀬戸内寂聴さんが源氏物語を書かれたと言うので読んでみたいなぁーと思いながら思うだけで終ってしまった(~_~;)
私の源氏物語と言えば、大和和紀さんのあさきゆめみしなのですが、あの漫画を超える美しさと読みやすさはないと思っています。
話はそれてしまいましたが、この本を読んでみようと思ったのは有名な瀬戸内寂聴さん&田辺聖子さんがどんな対談をしているのかな?という興味本位からでした。
2人とも中々の毒舌でけっこう面白く読みましたが、あらためて1000年たっても色褪せることなく読み次がれている凄さ!紫式部と言う人物の凄さを改めて実感しました。
もちろん源氏物語の原文など読んだ事の無い私ですが、やはり色んな解釈もあるようで書いた人の分だけの源氏物語が色々とあるのだと思うと、また頑張って読んでみたいなと思ったりもしましたが、紫式部日記には多々の悪口に自慢話が書かれてあるそうな(笑)まずは紫式部日記なるものを読んでみたいなぁー。
5454.jpg

トマト

トマトの実がスクスクと育ってきましたo(^▽^)o
ここから赤くなるまでが長いんですけど・・・
5446.jpg
茄子も花をつけました♪
5447.jpg
キューリの苗が全然育っていない (= ̄□ ̄=)!!
5448.jpg
今年で3年目?頂いた花は今年も咲き始めました。
5449.jpg

愛車シエンタ

1週間の入院で愛車が帰ってきましたo(^▽^)o
やっぱり、乗りなれた車にかなう車はないですねぇー。
修理の説明は明日電話でご主人様にさせて頂きます!との事で私は車を引き取って帰ってきました。
洗車してくれているので車はピカピカ♪
5445.jpg
土曜日に連絡があった話だと、前回の修理で部品の間違いがあったそうで(~_~;)
初期型シエンタはオイル減りが多く、ネットでもけっこうたくさんの人が修理に出している。
そして修理した部品は対策品を使わなくてはいけないのを、現在の新しい型のシエンタの部品が使われていて結局オイルはダダ漏れ?状態なので一ヶ月も走るとオイルの減りがとても大きいそうだ。
と言うことは原因が突き止められたという事で、我が愛車は完璧に治った(☆。☆)んだよね。
そうすると後5・6年は乗れるかな♪ 今年の年末にまたしても車検・・・末永く乗りたいものです。

りょう 1~2巻

著者・上田倫子
歴史物漫画と言う事で、手の伸びた本なのですが・・・
少女マンガらしく、何故かビックリするほど弁慶がカッコよく描かれている。
ちょっとありえない馬鹿馬鹿しいストーリーのような気もするのだけど、その馬鹿馬鹿しさが面白くもある。
記憶を消された義経が現代でりょうと言う女の子で生きてきて、そして樹海で平安時代へ・・・
まぁー設定としては私好みなのですが、今後のストーリーが吉なのか凶なのか×★×買うべきが買わざるべきか・・・悩める所だけど、惟盛の今後もちょっと気になる(*^m^*)
5451.jpg

永遠の誘惑 全12巻

著者・前原滋子
高校時代、一番好きだった漫画家だったと思う。
ドキドキしながら前原先生の本を読んで、色んな恋に憧れたりした。
ずいぶんと昔の事になってしまった(笑)
数年前から読みたいと思いながら、続き物はその後が気になるので完結してから読もうと思って中々読まなかった。
数年前に全巻一気に揃えたのですが、ずいぶんと絵が雑なのに驚きました。
どうしてこうも絵が雑なのか・・・途中病気で何度も休刊されたようで、この本が完結するまでに10年も費やしたのですね。 そう考えると、なんとしても完結させたというプロ根性がありがたいですね。
ストーリーの設定が親友=昔の恋人未満の息子と恋に落ちるのだからスゴイよね。
ちょっと年齢的に無理が・・・と言うより如月がカッコ良すぎる(笑)
高校1年~2年の男の子としてはありえないv(≧□≦)v
しかし、学生の頃と違い社会人になり皆が違った環境の中で生きていく中で価値観や生活観が様変わりし、友人を妬んだりする物語は心にストンと入ってきて感情移入しながら読んでしまいました。
私にももちろん経験があるが、妬む感情というのは本当に嫌なものでどんどん自分を貶めていく感情だとおもう。
7巻に、私が勝手にマリエの幸せを妬んでいるだけだ・・・
嫉妬・妬み・ジェラシー・・・人間の中の一番いやな感情かもしれない。
それに支配された時、女はどこまで醜くなるのだろう
と書かれているのだけど、ここを読んだ時にそうやわ!その通りやわと強く思ったので、一番?心に残っているかもしれない。
この本はたくさんの心に残る言葉があった。
絵の雑ささえも許せる心に残るたくさんの言葉・・・
ラストの全員のハッピーエンドはちょっとどうよ!って思ったりもしたけど、ハッピーエンドが好きな私にはまぁーこの終り方が一番かな!と思ったりもする。
ただ、凪子の子供とマリエの3人目の子は同い年になる。
マリエの子は女の子という事のようだが、凪子の子が男の子で知らずにまたしても再会なんて泥沼が頭をよぎったのは私だけなのだろうか?(笑)
許されるなら、番外編でその後を少し読んでみたい。
5450.jpg

プロフィール

あゆっち

Author:あゆっち

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク