帰宅

広々とした海の見える素敵な部屋で目覚めると美しい日の出
日の出をゆっくりとベランダから堪能した後は温泉でまったり・・・
やっぱり温泉はいいですねぇー
温泉に浸かって豪華な朝食をお腹一杯食べて上げ膳据え膳の幸せを満喫
チェックアウトは遅めの11時 
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ゆっくり荷造りをした後、チェックアウトして白良浜へ・・・
和歌山に来たら海を見ないといけない らしいので・・・
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海に来たって事で海の底が見えるグラスボートに乗りました
これが想像以上にガッカリ・・・
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その後は美しい円月島を満喫しました 
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和歌山での観光を終えて最後に巨大海鮮市場・とれとれ市場へ・・・
和歌山の特産物を買い 高速に乗って和歌山駅へ・・・
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無事に和歌山駅前でレンタカーを返却して楽しかった温泉三昧の旅を終えて家路へ・・・

詳しくは【あゆっちの旅行記・白浜温泉】を見て下さいね。
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白浜温泉・2日目

よく冷え込んだ朝でしたが温泉街の散歩に出かけました。
高野山ほどの紅葉はありませんでしたが楽しいお散歩でした。
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朝食を食べて まずは紀州備長炭記念公園に行きましたが・・・
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次は奇絶峡へ・・・
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奇絶峡でよく歩いた後は秋津野ガルデン農家レストラン・みかん畑でランチを頂きました
とっても素敵な所でノンビリとした優雅な時間が過ごせました
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その後は産直でお買い物
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和歌山から大阪にかけて人気のお店 よってって・・・名前が笑える
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そして本日のお宿は白浜温泉・古賀の井ホテルです
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詳しくは【あゆっちの旅行記・白浜温泉】を見て下さいね

龍神温泉・1日目

嬉しい快晴 早起きして電車で和歌山へ向かいました
和歌山駅では予約しておいたレンタカーに乗り高野山へと向かいました。
高野山は駐車場の数が少ないので駐車場確保が大変 と聞いていましたがすぐに空きが見つかったのでラッキーでした。
やはり下界に比べるとヒンヤリとしていましたが気持ちの良い観光日和です
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紅葉も見頃で楽しい観光です 
途中、何気に見つけた<高野で評判の旨いカレー>の文字に騙されてレストラン喫茶店に入りました。
久しぶりに大失敗の店でガッカリなランチでした
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ガッカリなランチの後は美しい紅葉をデザートに楽しく観光
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高野山の観光の後はごまさんスカイタワーに行きましたが、エレベーターが故障して登れず
せっかくなので美しい景色を眺めながらティータイムを楽しみました
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そして龍神スカイラインを走り本日のお宿のある秘湯・龍神温泉へ・・・
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本日のお宿は料理旅館・萬屋です
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詳しくは【あゆっちの旅行記・龍神温泉】を見て下さいね。

スーツケース

昨夜はやはり家に帰ってきてホッとしたからか ドッと疲れが出て夕飯を食べた後はすぐに寝た
しかし2時間ほどで目が覚めた後は寝れなかった
数年前から時差ボケが出てきて、最初は寝れてもその後が続かない
すごく疲れていて すごく眠たいのに眠れない
これが結構つらい・・・明け方になってようやくウタウタと寝るが サンサンと照りつける太陽
日本も驚くほど暑いです
しょうがないので、とりあえず大量の洗濯物を少しずつ片づけねばなるまい
そして昨日海外ツーリストパーキングで貰ったお野菜を朝モリモリと食べました。
は一本使ってしまいました。。。3本入ってました。
この成田に行く時に最近お気に入りのパーキングなんですけど、帰りは車に缶のお茶とお野菜とスパークリングワインをお土産にくれるんです
帰り道にお茶はすごく嬉しいですし、何よりも嬉しいのが車が外も中もピカピカにしてくれているんです
そして送迎のおじちゃんがとても感じがいいのもポイントが高くて 最近は成田の時はこのパーキングに決めています。
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しかしキューリは我が家でも巨大化したのが何本も出来ておりましたよ
トマトにナスにインゲンはもう食べきれないほどの大豊作でどうしたものかと・・・
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洗濯して朝ごはんを食べた後は何もする気になれず・・・片付けは明日からでもいいや とゴロゴロしていると、ダーリンが私のスーツケースにひび割れを発見
昨日は飛行機が遅れて急いでいたからちゃんと見なかったからか 気づかなかった・・・
しょうがないので入っていた保険を使おうと思い、とりあえずキャセイにして、乗っていた証明をしてもらおうと思ったのですが、そしたらキャセイパシフィックの方で直させて頂きますって事で、着払いでスーツケースを送る様に言われました
1日たっていたので航空会社ではもう無理だと思っていたのですが、簡単にあきらめてはいけませんね。
後日、綺麗に直ってスーツケースは我が家に帰って来ました。
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余談ですが、修理中にスーツケースを使用するんだったら変わりのスーツケースを貸し出しますのでおしゃってくださいとの事でした。
もちろん もうツケースを使う予定は全くないんですけど、至れり尽くせりなんだなぁーと感心した私でした。

帰国

香港に5時過ぎに到着
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雨が降っていてドンヨリしたお天気
毎日ギラギラのお天気だったので、なんだかホッとしました
さすがに疲れていてそそくさとラウンジで乗り継ぎまでの時間を過ごそうと、一番広いと言われるラウンジにテクテクと歩いているとダーリンの大好きなスタバ
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前に香港に来た時に買ってないからといそいそとマグカップを買いに行くダーリン・・・
あのー 私達が香港に来た時はまたスタバが存在していなかったと思うのですが
まぁー今回はイスラエルにスタバがなかったからね
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スタバでマグカップを買った後はラウンジで休息
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香港発9:05の予定でしたが飛行機は飛ぶ気配なし
結局2時間遅れで出発しました
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成田には2時間弱遅れの16:15頃に到着しました
入国手続きを無事に終えてで我が家へと帰りました。
驚くほど蒸し暑い日本ですがやはり我が家は一番です

イスラエル・9日目

イスラエル最後の朝です なんとなく名残惜しくベランダからエルサレムの街並みを眺めます。
朝はベランダからの風が爽やかでクーラーがなくても大丈夫なのが羨ましいですね
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世界一出国が厳しいと言われるイスラエルのベングリオン国際空港には最低でも出発の3時間前には行かなくてはいけません
空港に到着するとちょっとドキドキしました
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スーツケースは数人に1人開けるように指示されると聞かされていたので、そういう貧乏くじはけっこう当たったりするから嫌だなぁーと思っていたのですが、私達ツアーは13人で添乗員を入れて14人 
誰もスーツケースを開けるように指示された人はいませんでした。
出入国の検査も口頭でイスラエルへの入国目的等がまず添乗員さんが聞かれて受け答えします。
その後、旅仲間の中で英語力の一番高い人が代表で口頭の質問をされますが、係員の方はネットで見るような横柄な態度をとる人は見かけられずとても紳士的でした。
その後は夫婦でパソコンに空港で誰かに荷物を預かったか等の質問に答えればいいだけでした。(日本語もちゃんとあるので安心ですよ
間近えないようにはい・いいえを押せば大丈夫です。
たぶんツアーと個人旅行では出入国の検査はかなり違うんですね。
なんだか拍子抜けする位簡単に出国手続きを終えられて嬉しかったです。
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スムーズに出国手続きが終ったので、出発の時間までラウンジで寛ぎました。
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アルコールがないんです
ラウンジの従業員の方にワインがないのかと聞くと、奥のキッチンから持って来てくれました。
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食べ物も美味しい物はなかったです
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そしてテルアビブ発13:50の飛行機に乗りこみます。
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香港まで帰りは約10時間半ほど・・・ 
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ほとんど寝て過ごしました
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イスラエル・8日目

今日で最後の観光です
オリーブ山までで行った後はひたすら歩きです
最初は主の祈りの教会です。
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オリーブ山の展望台から旧市街地の景色を堪能
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オリーブ山を下って行くとユダヤ教のお墓があります。
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主の涙の教会
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万国民の教会ゲッセマネの園
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そしてライオン門から旧市街地に入りました。
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そしてヴィア・ドロローサです
ヴィア・ドロローサはイエスの苦難の道で1留~14留まであり、私達もその苦難の道を歩いて行きました
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10~14留は聖墳墓教会内にあります。
そこに辿り着く頃には皆無口になりヘロヘロ・・・
しかしこの教会にはとってもきれいな女の子がモデル顔負けのポーズを取り
何枚も何枚も写真を撮っていて私の視線を釘付けにしました
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聖墳墓教会はタンクトップで腕が見えてても短パンで太ももが見えててもです
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キリストの苦難の道を歩き終えて私達はレストランで昼食です。
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そしてヘロヘロの足で最後の気力でシオンの丘へ・・・
タビデ王の墓
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最後の晩餐の部屋
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最後の観光地鶏鳴教会
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イスラエル観光は本当によく歩いた毎日でしたが、今日は最高だったのではないでしょうか
ホテルに戻りお風呂に入りギンギンに冷えたワインをグビクビと飲みながら荷造り
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余談ですがクラウンプラザエルサレムホテルは3泊したんですけど、スーパーでビールやワインをしこたま買い込んでチェックインしたら冷蔵庫は壊れていました あきらかにゴミ捨て場に置いてありそうな壊れた冷蔵庫だったんです
クレームを言うと冷えない冷蔵庫に交換されました
全然冷たくならない冷蔵庫・・・現地ガイドさんが再度クレームを言ってくれたようで、次の冷蔵庫は従業員用の冷蔵庫なのか あきらかに客室用とは違う冷蔵庫ですがギンギンに冷える冷蔵庫に交換されました
暑い国で冷たい物を飲める幸せを満喫させてもらいました。
どうもありがとうございました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。













イスラエル・7日目

今日はエルサレムで一番大混雑すると言われている神殿の丘・岩のドームへ一番に向かいました。
日頃の行いの良さか 混雑はなく、驚くほどスムーズに入場できました。

この岩のドームへの入場はイスラエルの中では一番厳しく、金属探知機や荷物の検査もあり荷物のファスナーは自分で開けておきます。
大きなバックはです。
その中に他の宗教色のある持ち物もです。 
洋服は女性は肌が露出しているのはです。
私はタンクトップでなければ大丈夫だと思っており半袖のTシャツを着て行ったのですが、二の腕が見えているのものようで、旅仲間にストールを借りて入場しました。
肌の露出はコレといった決まりがあるわけではなく、個人的な見た目や感情でを出されるので女性は七分はあった方がいいかなと思います。
暑いので私の様に半袖を着るなら、薄手の長袖のシャツかストールを持参する事をお勧めします。
スカートはロング丈以外はだと思った方が良いと思います。
欧米の年配の女性の方で膝が隠れる位のタイトスカートを履いていた人が呼び止められてを出されていて驚きましたから・・・

現地ガイドさんが驚くほどスムーズに早い入場が出来て神殿の丘・岩のドーム見学です。
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岩のドームの後は嘆きの壁へ・・・
嘆きの壁は男女別々の場所でのお祈り&見学になります。
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嘆きの壁を見た後は南の壁考古学公園の見学です。
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博物館の中は撮影禁止です しかし広い公園内の遺跡は撮影です。
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汗ビッチョリかいてバスでパレスチナ自治区ベツレヘムに移動しました。
そしてベツレヘムのレストランで昼食を頂きました。
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ベツレヘムにはケンタッキーがありました
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ベツレヘムの街中を歩いてイエス・キリストが生まれた生誕教会へ行きました。
イエスが生誕した場所の地下洞窟前は大混雑です。
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カテリーナ教会
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ベツレヘムでの観光を終えた後はお買い物を楽しんで一度ホテルに戻りました。
ホテルでは結婚式が
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今回の旅では最初で最後のレストランでのディナーです
エルサレムの繁華街にあるお洒落なレストランでの夕食でした。
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食事の後はエルサレムの繁華街をお散歩がてらショッピングを楽しんだり買い食いしたり
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そして偶然にもイスラエルの独立記念日のお祭り光のイベントショーをやっていて、急遽見学しました。
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予定よりも遅くなりましたが、とても楽しい充実した1日になりました

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。












イスラエル・6日目

大きなガラス張りのテラスからの日の出で目覚めました
真っ赤な太陽に飛び起きてカメラを持ってバルコニーに走るもカメラにバッテリーが充電中で入っておらず・・・
慌ててバッテリーを入れて撮影
陽が登ると大きなテラスの前面のガラス窓からサンサンと太陽が降り注ぎ最上階のこの部屋は天井からと窓ガラスからの灼熱の太陽で一気に気温が上がります。
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イスラエルはとっても暑いけど死海が一番暑かったですね・・・45℃超えの地域ですから
日の出の後はレストランで朝食
出発が10時とゆっくりだったので、庭の散策などを楽しみました。
ここにもマクドがありました スタバはないけどマクドはあるのね
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チェックアウトを済ませて、最初の観光地は自然の芸術品ロトの妻の塩柱を見学
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そしてユダヤ民族結束の象徴の場と言われるマサダ国立公園へ・・・
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衝撃的な暑さの観光を終えてビールとアイスを頂いて聖地・エルサレムへと向かいました。
エルサレムの街は狭いのでバスを降りて街中を歩いてレストランへ向かいました。
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そして遅くなりましたがレストランでランチです。
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ランチの後は街中を歩いてバスでショッピングセンターへ行きました。
イスラエルで一番驚いたのは想像以上の治安の良さですが、ショッピングセンターでは手荷物&X線検査があります。
ちょっとわずらわしく思わなくもありませんが、こういう地道な検査等が治安向上に繋がっているのかなと思ったりもしました。
しかし異国でのスーパー等の買い物は現地の人の生活等に身近に触れられたりはてとても楽しい
やっぱり色々と買っちゃいました
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ショッピングを楽しんだ後はホテルへ・・・
本日のホテルはイスラエル3連泊のクラウンプラザ・エルサレムホテルです。
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夕飯はホテルで頂きました

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。





イスラエル・5日目

ホテルで朝食を食べた後はバスで世界で最も低い場所にある町と言われるエリコへと向かいました
最初の観光地はテル・アッスルターンで今から10000年前に人間が住んで居た跡や4000年前の城壁等の遺跡の見学です。
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猛烈な暑さの中、影の少ない遺跡の見学です
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汗ビッチョリかいた後は悪魔に試みられた誘惑の山へ私達はロープウェイで登りますが、ロープウェイはサウナよりも暑い
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そしてキリストが断食をしたと言われる山で私達は昼食を頂きました
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昼食の後はエリシャの泉を見学してヨルダン川洗礼場へ・・・
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何気に見た温度計 40℃越え
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そしてもっと暑いクムラン国立公園へ・・・
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やっと観光を終えてデイビットデッドシーリゾートホテルにチェックインです。
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チェックインの後は少しでも涼しい夕方に、一番暑い死海で海水浴ではなく浮遊浴を楽しみました。
驚きの死海は思ったよりも浮くのも難しいかった
驚きの死海は温泉のように温かかった
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そしてホテルに戻りシャワーを浴びて一息して夕食を頂きました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。



イスラエル・4日目

ホテルのレストランで朝食を食べるためにエレベーターに乗る
2基しかないのですが、そのうちの1基はもれなく各階止まりになっています。
安息日には仕事をしてはいけないのはもちろん知っていましたが、電気のスイッチを触る事もなんです。
なのでエレベーターの階数を押すと言う作業もなので各階に止まるんです
エレベーターはクーラーが付いていないので各階止まりはかなりツラいですよ
携帯・・・もちろんスマホも 火を使う事もなので料理は作り置きの料理になります。
その他モロモロとありますが、聞いているだけで想像を超える凄さに言葉を失ってしまいました。
朝食を食べた後はガリラヤ湖へ・・・
このガリラヤ湖で紀元前1世紀のボートが発見されています。
その発見当時のビデオを見せてもらいました。
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ビデオを見た後はガリラヤ湖ボートクルーズを楽しみました。
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ボートクルーズの後は発見されたボートを見学。
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パンの奇跡の教会
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ペテロ首位権の教会
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ガリラヤ湖畔のレストランで昼食
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昼食の後はカペナウム・慰めの村の遺跡を見学
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そして本日最後の観光地は祝福の山に建つ山上の垂訓教会を見学しました。
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今日も汗ビッチョリかいて1日の観光を終えました。
ホテルは昨日と同じプリマ・ガリルホテルでのお泊りで夕飯もホテルで頂きました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。

イスラエル・3日目

ピカピカの晴天でイスラエルの朝を迎えました
ホテルで朝食を食べた後、最初の観光地ハルマゲドンの地・メギドへ向かいました。
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最初の観光地は広大なメギド国立公園
猛暑の中、この26層の古代からの遺跡が積み重なっている公園を歩きました。
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汗ビッチョリかいてメギド国立公園の観光を終えた後はレストランで昼食を頂きました。
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昼食の後はナザレへと向かい、まずはナザレのシンボル受胎告知教会を見学です。
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マリア受胎告知を受けたと伝えられる洞窟の上にある教会です。
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受胎告知教会の隣に聖ヨセフ教会があります。
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聖ヨセフ教会を見学した後はカナへと向かいました。
新約聖書に登場するカナの婚礼の舞台となったカナ婚礼教会の見学です。
イエスが初めて奇跡を見せた場所として有名な所ですね。
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カナ婚礼教会の向かいにはイエス水をワインに変えた奇跡にあやかってCana wedding wineが売られています。
甘党の私が飲んでも甘いと感じるワインですね
ポルトガルのポートワインとタメをはる甘さです
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暑い・暑い1日の観光を終えて本日の宿泊先プリマ・ガリルホテルへ・・・
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夕食はホテルで頂きました。
ちなみに今日は金曜日でユダヤ教徒の安息日が日没から翌日の土曜日の日没まであります。
安息日についてのささやかな知識しか持たない人間にとって、安息日を直に触れる経験は想像以上に驚きの安息日でした。

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。


イスラエル・2日目

テルアビブに8時頃に到着しました 
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もちろん現地時間です サマータイム時間なので日本との時差は-6時間です。
ドキドキの入国審査や両替をします。
日本円からダイレクトにイスラエルの通貨シェケルに両替できますが、観光地等のお土産屋さんやレストランなどでは米ドルも使えます。
一部使えない場所もあります。
スーパー等はシェケルのみとなるので、クレジットカード使用等を考慮しても現地通貨もあると私は便利だと思います。
クレジットカードは日本で使えたのにイスラエルでは使えない場所もあった人が1人おられました・・・死海のお土産屋さん
現地ガイドさんの話によると、イスラエルに来る時はクレジットカード会社にして、イスラエル仕様にしてもらっておくのがいいですって言ってました ちょっと意味がよくわからないですけど、やはりイスラエルは色々と事情があるようです。
個人的にはクレジットカードでの買い物を考えている人は2枚は持って行くと安心なのではと思います。
ちなみに私はスーパーやお土産屋さんでクレジットカードを使用しましたが問題ありませんでした。
ベン・グリオン国際空港をなんだかんだで9時20分頃に出発しました。
イスラエル最初の観光地はテルアビブ現代建築群独立記念館を見ながらロスチャイルド通りを歩いたりして楽しみました。
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テルアビブの観光の後はバスに乗ってオールドヤッフォへ行き観光です。
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暑い中、頑張って歩いて途中レストランで昼食です
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昼食の後は旧市街地を改めて歩いて観光
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初日からよく歩いて、今日の宿泊先のプリマシティホテル
ホテルではウェルカムドリンクを頂きました。
甘いお酒のようでした
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チェックインの後はホテルから地中海の海岸が近くだったので散策へ出かけました。
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地中海の海はとっても綺麗で皆楽しそうに泳いだり遊んだり
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地中海の散策の後はお土産屋さんに寄ったりスーパーに行ったり
スーパーでアサヒスーパードライを見つけて感動した私
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ホテルに戻って夕食はホテルで頂きました

詳しくは【あゆっちの旅行記・イスラエル】を見て下さいね。

出発

成田空港発18:30のキャセイパシフィック航空505便でまずは香港へ向かいました
香港まで約5時間 綺麗な夜景が見えてきて香港に到着です
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香港時間22:25分着です。
待ち時間が2時間半ほどあるのでラウンジでしばし待機・・・
さすがキャセイの本拠地のラウンジ 広々としていて中々豪華でした
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そして日付変更線が変わって1:00に香港からテルアビブに向かいました。
テルアビブまで約12時間 爆睡で大半を寝て過ごしました
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キャセイパシフィックラウンジ

キャセイのラウンジにやって来ました
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やはり想像通りキャセイのラウンジはとっても空いていて、座席もゆったりしていました
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お腹は一杯だったけど、初めてのラウンジなのでどんなのがあるのかちょっと探検
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カップ麺
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カップ味噌汁
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お稲荷さんに巻き寿司にカナッペ風のパン
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パンにお菓子
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パウンドケーキにクラッカー等々結構色々とあります。
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お酒も結構種類があり大好きな梅酒がありましたよ
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お腹は一杯だったのに・・・お寿司はしばらく食べれないし 梅酒と一緒に頂いてしまいました。
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このラウンジ一番のおススメはハーゲンダッツのアイスクリームですね
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さくらラウンジ

今日はドキドキのイスラエル旅行出発日です
治安が悪いと思われているイスラエルなので出発前日まで色んな人に大丈夫 なんて言われたりして・・・
まぁー私個人も全く不安がないと言えば嘘になりますが、せっかく行く事になったので思い切り楽しんで来ようと出発しました。
成田空港からの出発なのでで初めて圏央道で成田へ向かいました。
途中、ほとんどが一車線と驚きの高速道路ですが事故さえなければかなりの時間短縮で成田空港へ行く事が出来ました。
無事に成田空港に到着
今回の飛行機はキャセイパシフィック航空と初めての飛行機ですが、系なのでさくらラウンジも使えるのでシャワーを浴びて無料のマッサージをしてもらってからカレーライスを食べてからキャセイのラウンジに行こうって事で、まずはさくらラウンジへ・・・
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まず最初にシャワーとマッサージの予約を取りに行きましたが、シャワーは満室でマッサージは次の予約が取れるのが18:30~との事
それじゃあ飛行機に乗り遅れてしまいます
マッサージはあきらめてシャワーの予約だけして、お腹が空いたのでカレーを食べに行きました。
シャワールームが開いたらでお知らせしてくれます。
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さくらラウンジはすごく混んでいて、開いている座席を探すのも大変です。
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なんとか座席をゲットしてカレーに冷製スープにサンドイッチ
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食べている途中にシャワーが開いたとのお知らせ
急いで食べてシャワールームに
広々としていて清潔で使い勝手がいいのが日本の良さですね。
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シャワーを浴びてスッキリ・サッパリ
改めて白ワインで今度はコーンにチーズにらっきょをたっぷり入れた豪華カレーライスにして頂きました
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お腹が一杯になったのでキャセイのラウンジの方が絶対に空いていて寛げると思ったので、キャセイのラウンジへ移動しました。

下関・3日目

今日も日の出を見た後は唐戸市場に出かけました
大きな段ボールで送る事にしたので2人とも少し余力が出来ました
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お買い物を楽しんだ後は、昨日は定休日で入れなかった市場食堂・よしへ行きました。
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大満足の朝食をお腹一杯食べて、最後の関門海峡を堪能してからホテルに戻り最後の荷造りです
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チェックアウトは12時なのでゆっくりできるのが嬉しいですね。
ホテルから荷物を宅急便で送ってもらい、小倉へ向けて出発です
いつも迷うのですが、都会の駅前でレンタカーを返すのにガソリンスタンドを探すのに難儀します。
一応カーナビには設定したんですけど・・・
小倉城を車窓から楽しみながら なんとかガソリンスタンドに到着
ガソリンタンにした車を返却です。
小倉駅構内のお店で
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そしてまたしてもこだま帰りました。
帰りは停車時間が長くてちとゲンナリしました
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詳しくは【あゆっちの旅行記・下関】を見て下さいね。

下関・2日目

美しい日の出共に目覚めました
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日の出を堪能した後は唐戸市場の朝市に出かけました
今日は下見で明日にまとめ買いをしようと思っていたのですが1週間に一度の水曜日は全品10%オフ の言葉で爆買い
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部屋に戻り2人でセッセと荷造りをしますが、もらってきた段ボールでは小さすぎて・・・
もうちょっと大きな段ボールを貰ってこなければ 
朝食は買って来たもので簡単に済ませて観光へ向かいました
まずは道の駅・北浦街道 豊北へ・・・
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そして一番行きたかった念願の角島大橋です
お天気にも恵まれて想像以上の美しさ
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少し早いけど角島大橋が一望できるガッビアーノでランチです
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食事の後は角島へ観光に行きました。
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夢崎波公園
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そして角島灯台
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まずは角島灯台記念館を見学
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それから角島灯台に登りました。
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しばし休憩タイム
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またしても道の駅に寄り道してその後は最後の観光地・福徳稲荷神社へ行き千本鳥居参道を歩きました。
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それからホテルに戻り明日送る荷物の整理をしました
大きな段ボールに替えたおかげで余力が出来ました
そして大好きなお寿司を気合を入れて食べに行きました
すし遊館
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そして最後の夜は大好きな海沿いの散歩を楽しみながら、童心に帰り観覧車に乗りました
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詳しくは【あゆっちの旅行記・下関】を見て下さいね。

下関・1日目

今日は新幹線のこだまで小倉へ行きます
目的地は下関なのですが小倉まで行くとナント電車賃が半額になると言うチケットを見つけたんです
バリ得こだまって言うんですけど、こだまがほとんどですが一部のひかりも乗れて旅行代金はほぼ半額です
新下関からでも小倉からでも下関に行くのに大差はないので飛びついてこのチケットをネットで購入しました。
急ぐ旅ではないのでのんびりこだまで西明石から小倉までの旅です
西明石駅で新大阪から乗ってくる叔母の分と合わせて2つ駅弁を買います。
何を買おうか 久しぶりの豪華駅弁に迷ってしまいます。
そして選んだのが豪華たこ飯2段重です。
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そして西明石発7:22で小倉へ・・・
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小倉では駅の指定されたお店で使えるクーポン券を200円ずつ旅行会社から貰っていたので、セコイ私達は使わないと損よねぇーと構内で珈琲を買う事にしたのですが、これが驚愕の高さで珈琲とカフェオレ2つ買って400円の割引クーポン使用して・・・差額500円ほど請求されました
コンビニで買うたら200円ほどやったのに・・・とセコイ私達は高い・高い珈琲を手にして駅前レンタカーへ。
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レンタカーは軽自動車を3日間で8800円で借りました
帰省時は自宅近くのトヨタレンタカーでいつも借りていたのですが、今回は初めてネットで安い所を探して借りたのですがこんなに安く借りられるんですね なんだか今まではすごく高い値段で借りていたんだなぁーと思い、これからはちゃんとネットで調べてから借りねばと思う私でした。
それで関門トンネルを通って九州から本州へ・・・
まずは火の山公園の展望台へ・・・
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展望台のレストランでランチを予定していたのですが、展望台レストランは改修工事中でした
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なので唐戸カモンワーフへ向かおうと車に戻りエンジンをかけようと思うのですが・・・何故かかからない
我が家とは違うキーレスと言うのでしょうかキーは差しこんだりせずスタートボタンキーを押すとエンジンがかかるはずなのですが・・・
パーキングにもちゃんと入ってるしサイドブレーキもかけてある 何故にエンジンがかからない
近くには車一台も停車していないガラガラの駐車場・・・誰かに聞くと言う最後の手段もないし・・・
どうやって最初にエンジンをかけたか 必死に思い出すが、私が乗った時はもうエンジンはかかっていた。
そうレンタカーの手続きを済ませたら店の前までお兄ちゃんが持って来てくれてた。
それから簡単な説明を受けて出発した・・・ 私はエンジンをまだ一度もかけてなかった
だからどんなに頑張っても思い出せないのだ
冷静な叔母がレンタカーに電話して聞いたらええねん の一言でいそいそとレンタカー屋さんに電話して聞く
ブレーキを踏んでからスタートボタンを押すのだそうです
もちろんですが一発でかかりました
気を取り直して絶景の火の山をドライヴしながらカモンワーフ元祖瓦そば・藤屋でランチです。
今回の旅は美味しいもんを一杯食べるなので豪華に食べました。
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お腹一杯の後は巌流島へ向かいました。
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巌流島は思ったよりもとても楽しかったです。
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巌流島の観光を終えて下関グランドホテルにチェックインです。
今回は唐戸市場の美味しいもんを食べつくそう ってことで唐戸市場の徒歩圏内のこのホテルを素泊まりで予約しました。
丁度インターネットでタイムセールプランをやっていたのでそれで予約 今回は全てが激安でのお得な旅となっています。
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チェックインの後は英国領事館等がある海側とは反対側を散策
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途中、商店街でティータイム
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そして夕飯は唐戸市場のからと市場寿司屋さんでお寿司をお腹一杯たべました。
モチロン念願のフグの寿司も食べたよ
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詳しくは【あゆっちの旅行記・下関】を見て下さいね。


西浦温泉・2日目

ホテルで朝から温泉 豪華朝食を堪能した後は ホテル前の三河湾国定公園・西浦園地を散策しました
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満開の桜に美しい三河湾を堪能しました。
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そして海鮮市場と青果卸市場でお買い物
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竹島の観光
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豊川稲荷の観光
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思ったよりも広大で見ごたえバッチリでした
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豊川稲荷前の豊川いなり表参道を散策
いなり寿司のお店が一杯あります 驚きのいなり寿司の種類
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ガイドブックで紹介されていた仙石寿し屋さんでお稲荷さんを食べました
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デザートは豊川のB級グルメしあわせ大福を頂きました
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楽しかった名古屋での観光を終えて帰途へ・・・
途中土山SAで休憩
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友人のおかげでとても充実した楽しい旅が出来た事を心から感謝です。

詳しくは【あゆっちの旅行記・西浦温泉】を見て下さいね。

西浦温泉・1日目

今日は友人と西浦温泉へ1泊旅行です
名神高速道路おなじみの大津SAで最初の休憩タイム
車窓からも綺麗なが見れましたがここ大津も満開です
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久しぶりに琵琶湖を堪能しました
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御在所SAでは名古屋コーチンを堪能しました
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名古屋と言えば八丁味噌なのでカクキューの八丁味噌の郷で工場見学
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桜が満開の岡崎城を見学
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そして本日のお宿・西浦温泉の末広にチェックインです
海と桜が部屋から眺められるとっても素敵なお部屋でした
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詳しくは【あゆっちの旅行記・西浦温泉】を見て下さいね。

帰国

デリー空港ではサンタが飾られていました
インドではホテルや空港以外ではあまりクリスマスムードは無かったです。
国民の8割がヒンドゥー教徒と言われるインドですからこんなものなのでしょうね。
そう考えると日本はキリスト教の人がそんなに沢山いるとは思いませんが 盛大な祝い方ですよね
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そうそう インドは手荷物検査の時は男女が別なんですよ。
女性はわざわざ個室に入って検査をするんです。
だから並ぶ所から違うんですけど、当然の方は時間がかかるんですけど、最後の最後で驚くほど待たされました。
働く気あるって聞きたくなるような働き方で日本人には耐え難いものがありますね。
それでも飛行機が遅れなかったので、デリーでラウンジに寄る時間があったのは幸いでした。
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ここもインドのおじさんがいますね。
このおじさんはエアインディアのキャラクターでマハラジャ君と言うそうです
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ラウンジは綺麗で広々としていて良い感じ
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とりあえずシャワーを予約しに行くと、すぐに使えました
洗面所とトイレとシャワールームがあり広々としていました。
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水圧も温度も問題ナシ 汗を流してサッパリして冬服に着替えました
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それから軽食を・・・カレー中心ですが簡単なサンドイッチなどがありました。
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インドのビールにワインで最後のインドを堪能しました。
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そしてエア・インディア307便・21時15分でデリーから成田へ・・・
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8時頃に無事に成田に到着です。
美しい・美しい日本 日本に生まれ育ったことを感謝しながら我が家へ向かいました。

インド・8日目

インドの旅も最終日を迎えました。
ホテルで朝食を食べて少しホテルの庭を散策しました。
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そしてまずはドルダバートの要塞の全景を見学
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そして最後の観光地は仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教の壮大な遺跡が集結しているエローラ石窟寺院郡です。
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ここも驚くほど広大で見ごたえがありました。
インドではとてもフレンドリーな人達が多いのですが、1つの不思議は写真に写る事が大好きなようで・・・
たとえば写真を撮ろうと構えると、わざわざ目の前まで来てポーズをとる子も多々います。
建物や石像を撮ろうと思って構えると、嬉しそうに手を振られたり歓声をあげられて撮らざるをえない状況になったり
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何故かこのお父さんは私にわざわざ声をかけてきて(英語ではなかったのでさっぱりわからなかったけど)
写真を撮っていいよ って、奥さんと娘さんと並んで私の前に立ったり・・・(これは一番驚いた)
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撮った写真を見せてあげると満足げに立ち去りました。
美しい奥さんとお嬢さんが自慢なのだな と私は自分を納得させた出来事でした
でもこんな変わった出来事が異国を感じさせて、旅の中で大きく心に残ったりするのが海外旅行の醍醐味かなぁーと思ったりもします
そしてインド最後の食事はエローラ石窟寺院郡内のレストランで辛いカレーを頂きました
私は辛いのが苦手なので、やっぱり日本のカレーが一番おいしいなぁーと本場インドでしみじみと思うのでした。
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帰りにはちょっと変わったお猿達が見送りに来てくれていました
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そしてインドでの観光を終えて私達はオーランガバード空港へ・・・
そしてデリーから国際線で帰国です。

詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。



インド・7日目

今日は連泊なので朝に荷造りをしなくてもいいので゜楽チンです
ホテルで朝食を食べた後はアジャンタの石窟寺院郡へバスで向かいました。
近くまで行くとシャトルバスに乗り換えるんですけど、インドのシャトルバスはスゴイんです
動けばって感じできっと車検とかはないんだろうなぁーって 
車の免許は袖の下を渡せばだって笑いながら現地ガイドさんが言っておりました・・・
に乗ってアジャンタの石窟寺院郡へ行くんですよ
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山1つ全てがアジャンタの石窟寺院郡なのかと思うほど巨大です。
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階段のアップダウンが多いので、体力に自信のない人は椅子に乗って担いでもらう事もできます
同じ旅仲間の人が1人乗られましたが乗り心地はイマイチだったそうです
日本円で2500円ほどたったと記憶していますが定かではありません
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確かに暑い中のこの階段の登り降りはけっこう辛いですね
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石窟寺院郡の中は暗くてとっても見にくいです。
説明懐中電灯で照らしながらでした。
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暑さで監視員のおじさんも働く気はないようです。
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それでも圧巻の見ごたえでした。
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木陰ではリスやヤギも休んでいました
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そそくさとレストランでビールを一杯 それから昼食を頂きました。
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それからビービー・カ・マクバラーを見学
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インドはお金を払って見学する観光地はきれいだけれど、一歩そこから出ると・・・ そのギャップがすごいんですよね。
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観光を終えた後はホテルに戻り、またしても私達は残ったルピーを持って酒屋へ繰り出しました
ちょっとした現地通貨情報
ホテルでは思ったよりも円からルピーの交換が出来たのでルピーが足りない という事態はありませんでした。
観光地のお土産屋さんや観光地の物売りの人達にはドルも使えたので、そこではほとんどドルを使いました。
スーパーや酒屋レストランではドルは使えません インドルピーがほとんどだと思っておいた方がいいと思いますが、レストランだと現地ガイドさんが$でも受け付けてくれたりはしました。
現地ガイドさんがまとめてルピー払いしてくれるんですね。
ですからツアーで行くなら$を持って行くとかなり重宝します。
カードも一流ホテル以外では使えても使わない方がいいと言われました。
トイレチップは20ルピーが相場なので1㌦支払うとかなり損かなぁーと・・・
おつりを出してもらうのは根性と根気と時間が必要となります。
とにかくドルでもルピーでも小額紙幣を持っておく事をお勧めします。

詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。




インド・6日目

朝食を食べた後はムンバイ市内にあるチャトラバティ・シバージ駅を見に行きました。
美しい駅舎よりも猫を見かけた事の方が一番の驚きだったかも
動物園のように色んな動物が歩き回っているインドなんですけどね猫だけは一匹も見なかったんです
現地ガイドさんにインドは犬や牛に豚は多いけれど猫はほとんどいません・・・と言われていたんですけど、本当にいないのが不思議で不思議で
インドではここで見た猫が最初で最後でした
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インドはバードウォッチングをするには最適の場所かもと思えるほどワシやタカなんと孔雀も等の華やかな鳥があちこちにいます。
オウムが何気に木に止まっているのを見た時はちょっと感激しました
チャトラバティ・シバージ駅にも鷲がいました。
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それからインド西海岸の海が広がるインド門へ・・・
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インド門のすぐ裏手から貸切船でカモメ達とエレファンタ島へ向かいました
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インドは大気汚染が酷くてのどのイガイガやクシャミなどが出ていましたが、私はムンバイ辺りから涙が止まらなくなったりとかなりつらかった。
同じ旅仲間もアレルギー反応が出ていてマスクをしたりの対策をとるのですが、とにかく暑くてマスクもつらいのよ
それでも中国の上海よりはマシなんて話を聞くと、やはり私は中国には行けないなぁーと思ったりしました。
エレファンタ島も大気汚染で霞んでしか見れないのがちょっと悲しいですね。
現地ガイドさんが最初は霧で霞んでいますが・・・ってデリーから言っていましたが、皆で霧じゃなくて空気が汚いんだよねって2日目くらいからは言い始めましたよ
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船乗り場からエレファンタ石窟群までは階段を登って行きますが、すごいサルの数です
犬もたいがい多いのですが犬猿の仲と言われる両者ですがいがみ合ったり喧嘩したりはしないんですね。
汗ビッチョリでエレファンタ石窟群に到着
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エレファンタ石窟群よりもサルのケンカの方が見ごたえがあったりして
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帰りは階段の両脇にあるお土産物を冷やかしながら船着き場へ・・・
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ムンバイの港からはバスで空港へ向かいました。
時間がなくバスでお弁当です
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ムンバイ空港から国内線でオーランガバードへ・・・
オーランガバード空港からラマインターナショナルホテルへ直行
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このホテルの近くにはナント酒屋があるとIご夫妻が情報を仕入れて来てくれました
ずっと酒屋がないねぇーとIご夫妻と探し回っていたんです
I夫妻も旅好きでお酒好きそしてすごく楽しいご夫妻なんです。
このインド旅行はIご夫妻と一緒だったからこんなに楽しめたんだと言っても過言ではないほど楽しませてもらいましたよ
話はそれてしまいましたが、チェックインの後 Iご夫妻とテクテクとガタガタで交通量の驚くほど多い道路を歩きながら酒屋を求めてお出かけしました。
ホントにあるの と不安に思っていた所でI奥様が看板を見つけました
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4人で笑顔で駆けて行きましたよ
初めての酒屋 やっぱりインド人が買う店だとワインもビールも安いのね
私達も大量買いです その後近くにスーパーがあると言うのでスーパーでお買い物
インド豆知識・スーパー編
スーパーに大きな荷物袋は持ち込めず、入口に預けると言うか入れる下駄箱のような箱に入れました。
ちゃんとガードマンがいます。
そして帰りに受け取る時に買った商品とレシートを見せるので、インドのスーパーで商品を買ったら絶対にレシートは捨ててはいけません。
8割方チェックされます。
私達はスーパーでのお買い物では必ずチェックされました。
部屋で久しぶりにワインとビールをたらふく飲みご機嫌な私達なのでした
夕飯はホテル内のレストランで頂きました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。





インド・5日目

朝食バイキングで私の一番のお気に入りは目の前で作ってくれるオムレツです
これがあると必ず頼んで作ってもらってサンドイッチ風にして食べます
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そして最初にピンクシティーの顔風の宮殿を見学
そして今回のインド旅行で私が一番良かったムガール帝国時代の要塞とアンペール城の観光です
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アンペール城を堪能した後は庭の綺麗なレストランで昼食です
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それからジャイプールの空港へ向かいエア・インディア612便でムンバイへ向かいました。
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ムンバイ到着後はジ・ラリットホテルに直行です。
今回のインド旅行はホテルにハズレは無かったのですが、その中でもこのホテルは一番ヨカッタです
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夕飯もこのホテルで食べた夕飯が一番美味しかったですね
大奮発してワインをフルボトルで頼みました
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詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。

インド・4日目

今日は飛行機に乗らない日なので、なんとなくホッと一息ですね。
その代りバスでの長距離移動です バスと飛行機の移動・・・どちらの方がいいかは、どちらも一長一短でどちらが良いとは言えないですね。
ジェイピー・パレスホテルは客室のバルコニーが広く、そこから広々とした庭が眺められるのが素敵です
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ホテルで朝食を食べて最初の観光地ファテープル・シクリへ・・・
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そしてジャイプールへ向けて出発です。
本日のインド風イタリアンなんて言っていましたが、とっても美味しいイタリアンで大満足でした。
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そして天才学者マハラジャに造られたジャンタル・マンタル天文台の見学へ・・・
それにしても暑い・・・
デリーが春アグラが初夏でジャイプールは夏かしら
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そしてシティパレスを入口からチラリと見学
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ジャイプールの名産インド更紗のプリント技術の見学とお買い物へ・・・
ここではサリーを着せてもらいました
とても皆様に写真を公表する事は出来ませんが・・・
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そして本日のフォーポインツ・バイ・シェラトンホテルにチェックインです。
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ここはホテルの隣がスーパーなんです
いそいそとお買い物に行きましたがアルコールは全然無かったです
インドではお酒は酒屋さんでしか買えないようです
それでも色んなお買い物が出来て楽しかったです
異国でのお買い物はやはり地元のスーパー等が一番楽しいですね。

詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。




インド・3日目

朝日に染まるガンジス河での沐浴見学の為に真っ暗な早朝にホテルを出発です。
昨日と同じ場所で降りてガンジス河まで歩くのですが(バス降りる前にマスク着用) 昨日以上の驚愕の光景が・・・
早朝なので歩道 に牛がギッシリと寝ています
そこまではいいんです・・・歩道が土からコンクリよくわかりませんが、ちょっと違った歩道だったと思うんです。
暗かったので定かではありませんが、牛に続いて次は人間がズラリと寝ているんです
数人じゃあないんです・・・ ちょっと見るのが怖い光景・・・ 皆無口でなんとなく早足のような・・・
インダス河では手漕ぎの船の用意がされていました 
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早朝に洗濯屋さんがセッセとガンジス河で洗濯していました。
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大きな袋に洗濯物を詰め込んで上から転がしてきたのを下にいる人が受け止めて選択するんです
中々のアイデアですかね
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沐浴などを見学している間に明るくなり1時間ほどのクルーズを終えました。
帰りは人間さんも牛さんもほとんど起きていましたがやはり衝撃的な光景です。
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ホテルで朝食です
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朝食の後はブッタの説法の地・ムルガンディ・クティ寺院
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仏塔ダメーク・ストゥーパ
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そしてベナレス空港へ・・・
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空港内のレストランで昼食
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昼食の後、ベナレス→アグラへ・・・
出発も到着も遅れてアグラに無事に到着 南下するたびに気温が上がっていくので、国土の広さを実感します。
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まずはアグラ城を見学
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驚くほどたくさんのリスが走り回っていました
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そしてインドの至宝タージ・マハルです。
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ここではサルが走り回っていました
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そしてインドの名産品大理石のお店に連れて行かれました
働くお兄さんはユニークでカメラ目線で仕事します
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そしてジェイピー・パレスホテルに到着
なんと花の首飾りをかけてくれながらのお出迎えでした
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そしてホテルのレストランで夕食
インドでの驚きは沢山ありますがお酒の値段も衝撃でした。
グラスワインが一杯日本円で1500円~1700円なんですよ 
最初ハーフボトルかフルボトルの値段と勘違いしてしまいましたよ・・・物価の安いインドは私の妄想
レストラン・ホテルは外国人向け値段と言うのもあると思いますが、税金が高いんです 38%って言ってたと思います。
お金支払うのも大変です
小額紙幣が大半なので皆、何十枚の紙幣を何回も数えて支払うんです
お金の支払いがとっても大変なインドです。
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インド・2日目

今日は早朝からデリー市内の観光へ出発です
まずはデリー旧市街地に建つムガル帝国の栄光を偲ぶラール・キラーを見に行ったのですが・・・
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すぐ側のバザール そしてインドの交通事情の凄さに圧倒される私でした。
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次はタージ・マハルのモデルにもなったと言われるフマユーン廟へ・・・
たくさんのワンが出迎えてくれました
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早朝だったせいか空いていてじっくりと観光できたのがヨカッタです。
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次は勝利の塔と呼ばれるクトゥブ・ミーナールへ・・・
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そしてインド最古のイスラム遺跡群を見学しました。
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遺跡群を見学した後はデリーの空港へ
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時間節約のため 昼食はインド風中華のお弁当を空港で頂きました。
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空港でスタバ発見
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が蒐集しているマグカップを買いました。
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デリーからベナレスへ向かいます
ベナレスの空港からガンジス河へ・・・
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ガンジス河へ行くのに少し街中を歩くのですが、この街中が凄いんです。
インドは犬も多いけど牛も匹敵するぐらい多いんです。
飼われている牛じゃあないんですよ 野牛って言うのかしら そりゃあ道路や歩道のあちこちに歩いているんです。
豚にヤギにラクダにサル・・・町は動物園のように色んな動物がいて、その動物の落し物がすごくて・・・それが砂と一緒に舞っているのよ・・・ デリーは大気汚染で空気が汚れているなぁーと感じたけど、ベナレスは空気も町も汚れているなぁーと思いました。
驚き過ぎたのと、バスを降りてからガンジス河への歩いている間は子供の強烈な押し売り攻撃に遭い続けで写真を撮る余裕もありませんでした。
ガンジス河は思ったよりも汚くなかった・・・ ゴミや生活排水・・・死体が浮いているなんて聞いた事もあったから
↓写真に写っているのは豚さんです
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ここからはガンジス河クルーズって響きはいいけど、この船に乗るんだって思う船・・・
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それでもガンジス河のクルーズでの風景を堪能したり、ヒンドゥー教プージャの儀式を見学たりと盛りだくさんの観光を楽しみました。
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早朝から夜までたっぷり観光の1日を終えてホテルへ向かいました。
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夕食はラマダ・プラザホテルで食べてからチェックインしました。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。






インド・1日目

成田空港からエア・インディア307便11:30分発でインド・デリーに向けて出発です
エアインディアの口コミのおかげで何の期待もしていなかったのですが、期待をしないと言うのはちょっとした事で『あら 思っていたよりは良いじゃない』と寛大な心に慣れるのが良いですね
スリッパも歯ブラシのサービスも無いと書かれていましたが、ちょっとヨレっとしていましたがスリッパはありました(持参していたので使いませんでしたが・・・)
歯ブラシも早い者勝ちですがトイレに置かれていたようです 残念ながら私が行った時にはありませんでしたが、が行った時にはあったそうです。
一番のガッカリは何故か私は食事がウナギだと思っていたんです
根拠はネットで見たんですよね。
思い込みだけだったのかなぁー かなり期待していたのでこれだけはガッカリ度が大きかったです。
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一番感激したことは富士山がとても綺麗に見えた事です。
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成田からデリーまでは約10時間・・・
インドと日本の時差は-3時間半でデリーには現地時間で18時に到着予定でしたが、少し早い目に到着しました
遅れて当たり前のエア・インディアと書かれていたので幸先は良いですよね
デリーの空港でルピーへの両替・・・ 今回の旅でスーツケースの重量と同じく一番の心配事でした。
11月8日インドのナレンドラ・モディ首相がテレビ演説で通貨ルピーのうち金額の高い1000ルピー紙幣と500ルピー紙幣が演説の4時間後の9日には法的通貨でなくなると発表しました。
9日は政府の指示でインド国内の全銀行が休業し、両紙幣を持つ人は翌10日から12月末までの間に銀行や郵便局に足を運び10日より新たに発行された新紙幣と交換するか預金するかでしか保有する現金の価値を維持できない事態となりました。
同国では決済に占めるクレジットカードの割合がわずか2%! 
現金決済が圧倒的で国民預金比率も約5割とタンス預金の比率が高いそうです。
このため貧困層を中心に大混乱の真っ最中ってわけで、紙幣が圧倒的に不足しているのと銀行は大混雑なのたそうです。
何故突然こんな事にの理由として
パキスタンに本拠を持ち、インド国内で活動するテロ組織が高額紙幣の偽札を使っていること
資産隠しによる脱税や汚職に使われるブラックマネーを一掃したい
という2点が挙げられているそうですが、何も私達が旅する時に・・・と言う思いが出てしまうのはしょうがないですよね。
前回のツアーでは並んだ末に途中で『紙幣が無くなったので両替は出来ません』と言われたそうな・・・
様子を見てから並びましょう っ事だったんですけど、空港の両替所は行列がほとんどなく両替できそうなので急いで並びました。
1人上限は5000円までですがルピーへと両替が出来ました。
途中ホテル等でも両替は出来たのですが、空港での両替が一番割が悪かったです。
新紙幣の2000ルピーは新品でピカピカでした。
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両替が無事に終えてバスでウェルカムホテル・ドゥワルカへと向かいました。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・インド】を見て下さいね。

CHINA AIRLINESラウンジ

出国手続きを終えて今回は初めてCHINA AIRLINESラウンジへ・・・
初めてのCHINA AIRLINESラウンジです。
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とっても清潔感のある広々とした素敵なラウンジです
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飛行機が見えるカウンター席もあります
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お酒の種類も色々とありますが、やはり日本酒系のお酒の種類は見劣りしますね。
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しかしこんな変わり種のお酒がありました
アルコール度数3㌫と低いので日本酒と割って飲みましたが
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食事はおにぎりにミニカップめん
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パン
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フルーツ お腹が空いていなかったのでフルーツとお菓子を少し頂きました。
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期待はしていなかったラウンジなので清潔感があり広々としていて、何よりもガラガラで空いていたのがゆっくりと過ごせてヨカッタです

インド旅行出発

今回は成田なのでで空港へ・・・
渋滞や事故等を考慮しての出発になるので早朝に我が家を出発しました。
有り難い事に渋滞も事故もなくスムーズ過ぎるほどに成田へ到着したので、途中に酒々井SAの松屋で朝定食を食べてから空港へ向かいました
空港でも時間の余裕があったのでラウンジで休憩・・・
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は朝からビールです
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その後エア・インディアでスーツケースを預ける等の手続きをしに行くと、インドの雰囲気を漂わせたキャラが私達を出迎えてくりれました。
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スーツケースを預けて出国手続きですやはり旅立の前はワクワク度が増しますね。

エア・インディア

今日、添乗員さんからがありました。
17日から行くインド旅行の最終確認のです。
年末にはギリシャか バルト三国か のんびりクルーズもいいなぁ
なんて思ってたんですけど、インド旅行のチラシを見てが何故かインド旅行を熱望しました。
今まで一度もインドに行きたいと思った事がなかったのでだったのですが、のインドへの熱い思いに負けてインドに行く事になりました。
それでも行くとなったら嬉しそうにいそいそとガイドブックを購入
いつもはるるぶを買うのですが、今回はまっぷるにしてみました。
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こちらはネットで格安で買えたそうです
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最初に私達を驚愕させたのが、旅行会社から届いたインド旅行のオリジナル資料
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国内線のスーツケースの重量が15㌔
今回は国内線にはほとんど毎日かってほど5回ほど乗るんです。
私は絶対に無理かな なんて思いながら荷物の厳選・・・この作業だけでインド旅行への情熱が
多少の重量オーバーはしょうがないとあきらめていたのですが、添乗員さんにで聞いたら『エッ そんな話は聞いてないです・・・ 今Eチケット見ましたが25㌔ですよ』との返事・・・ じゃあ あのまぎらわしい資料に書いてあったのは
最終的には25㌔で、私達の今までの苦労は悩みはってとこなんですけど、は一番小さなスーツケースからいつもの大きさのスーツケースに荷物を詰替えて、そして水を新たに買い足して詰め込んだ私達でした。

帰宅

カタール航空のサービスで航空券のチケット半券を見せると・・・って話でしたが、渡すとですね。
平和島温泉と言う羽田空港から送迎バスで20分ほどだったでしょうか にサービスで泊れます。
泊れると言ってもソファーベットのようなのが50ほどでしょうか そこにお風呂に入って体が休められます。
お世辞にも良い温泉施設だったとは言えませんが、まぁー無料で行けるのなら有り難いですね。
ここでお風呂に入って少し仮眠をとって 5時過ぎに平和島の駅までテクテクと歩き 
始発で我が家へと帰りました。
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夕方には宅配便で送ったスーツケースが我が家に届きました
スーツケースの代金はVISAカードを旅先で使うとワンコイン100円で送れる 
というサービスを利用しました。
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とっても元気に帰って来たつもりでしたが、やはり家に帰ってくるとドッと疲れが出るんですね
早々に寝ました・・・

ハマド国際空港・ラウンジ

ドーハーに到着したのは現地時間で24日を過ぎた頃だったかな
そこからあの広々した空港を歩くんですけど 深夜って事で人も少なく真っ直ぐの道を延々と歩くと、この空港の広さに改めて驚きます。
やっと見つけた黄色のベアー
遅いから人もまばら・・・ よく見ると熊って言われなきゃ熊ってわからなかったかもね
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ラウンジに入りシャワールームの予約を取るのにかなり苦労しましたが なんとか無事にシャワーを浴びてサッパリ
広々としたゴージャスなシャワールームでしたがを持って行くのを忘れて残念ながら写真はありません。
1つ難を言えば広々としているのに椅子がなくてちょっと使いずらかったですね。
着替え等する時に椅子があると物を置いたりできるので重宝ですからね
サッパリと落ち着いてから、行に食べたあの美味しかったサントイッチを食べにレストランへ・・・
さすがにガラガラ・・・
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ですが24時間営業しているようで、注文すると熱々のホットサンドイッチを持って来てくれました。
今回はビーフサンドイッチです
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スープも頂きましたが、これもまた美味しい
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お腹もふくれて一段落した後はこの広いラウンジを少し探検しました
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いろんな椅子の寛ぎコーナーがあります。
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ここはルームかな
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 噴水 もあります。
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ゴージャスな階段・・・
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上がってみるとここもレストラン
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ガラガラですが営業しています
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せっかくなので少し食べてみる事にしました
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お腹も一杯で睡魔が襲ってきます
しかしこのまま寝てしまうと爆睡してしまって起きれなくて に乗り遅れてしまうのでは という恐怖があり私はずっと本をよみました。
ちなみにラウンジには睡眠ルームっていうのかしら寝れる部屋もあるんですが、それこそ2人して爆睡してしまい2度と起き上がれなくなってしまうと怖いですから行きませんでした。
それでもドーハー空港のラウンジにカタール航空は私の大のお気に入りとなりました
またの機会があればカタール航空に乗りたいですし、乗継便の時はドーハー経由がいいなぁーと思うのでした。
ドーハー発・6時45分6時過ぎまでラウンジで過ごし搭乗口へ向かいました。
そしてドーハーから羽田へ向けて出発です。
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東京・羽田には23時少し前に到着しましたが、それからスーツケースを受け取り宅配で送る手続きを済ませると田舎の我が家の最終電車にはやっぱり間に合わないですねぇー

モロッコ・8日目

アッという間にモロッコ最終日
マラケシュからカサブランカへと向かいます
車窓から日の出を見る事ができました
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3時間ちょっとでカサブランカの街へやって来ました
古い城壁で囲まれているカサブランカのメディナが見えて来ました。
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そしてモロッコ最後の観光地はモロッコ最大のハッサン2世モスクを見学
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モスクからは雄大な大西洋を眺めることが出来て海風がとても気持ちいいです
フェズブルー のお洒落なベンチで最後のモロッコを満喫しました。
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観光を終えた後はカサブランカ空港へ・・・
入口から入場検査は厳しく見送りも制限されているのですが、ペットボトルの水は なんですよね。
有り難いようで不安なようで・・・エジプトと同じく不安な心境です。
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カサブランカ空港ラウンジはとっても混雑していました。
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カサブランカ発14時50分発に乗るために余裕をもって搭乗口へ・・・
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搭乗口からバスで移動なんですが、バスが到着してバスがバック・・・
けっこうなスピードでバックしてて危ないなぁーと思った瞬間にガッシャーン ってぶつかった大きな音・・・・・・・
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私達は乗用車で飛行機に行きましたが、結局飛行機は1時間ほど遅れての出発となりました・・・。
飛行機に乗る時、ほとんど人が居なかったので少し飛行機見学をしました。
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スタイル抜群のお姉さんが脱出時の実演をしてくれてたんですけど、足の長さにウットリとしてしまう私でした。
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カサブランカからドーハ―へ7時間10分・・・
到着は23時59分の予定だけど過ぎちゃうよねぇー

詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。

モロッコ・7日目

ホテルでのバイキングの朝食 モロツコに来た日に現地ガイドさんから初日と最終ホテル以外ではジュース…オレンジジュースは飲まないで下さいと言われていた。
レストランでお金を支払って飲むオレンジジュースはだけど、ホテル等のバイキングでのジュースは水道水を混ぜているものがほとんどで、日本人はお腹を壊す可能性が高いとのお話でした。
エジプトでも氷入りのジュースや生野菜はと言われていたのでモロッコでも用心せねば と思っていましたが、ホテルの朝食も危険なのか とかなり驚きました。
お腹は強いと自負している私でしたが、やはり想像以上の暑さと疲労で万に1つでもと思うとずっと朝食ではジュース類は飲んでいませんでしたので、初めて今日は朝食でオレンジジュースを飲みましたが、毎日のようにお昼はフレッシュオレンジジュース生絞りを飲んでいたせいか 水臭くて不味く感じたので一口で止めました・・・
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朝食の後はマラケシュの駅がホテルから近かったので駅の見学に行きました。
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駅にはマクド ケンタッキー等の見なれたお店もありました
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本日の最初の観光地はマラケシュのシンボルと言われるクトゥビアの塔を見に行きました。
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それから旧市街地やジャマ・エル・フナ広場の散策です。
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散策を楽しんだ後はレストランでランチ
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ランチの後はマジョレール庭園の観光
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その後はスーパーマーケットでのお買い物 等を楽しみました。
スーパーでは日本にはないザクロジャムがオススメ なんて言われたものですから皆が買いにいくものですからザクロジャムだけが完売状態
お店の人は日本人はザクロが大好きなのか って驚いたかもしれませんね。
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ツナ缶でさっぱりレモン味のツナ缶が私のお気に入りなの って添乗員さんが言っていたので私も買ってみました。
トマト味もあったのでそれも
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お土産屋さんよりもスーパーでのお買い物の方が断然楽しいですよね
モロッコ最後の宿泊 夕食の後は荷造りをしてゆっくりと部屋でモロッコワインを飲みました

詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。

モロッコ・6日目

モロッコで一番つらい夜を過ごした
クーラーが全く効かなかった 
部屋は1階で窓を開けるのはためらわれ、自分の体温で熱くなる布団・・・寝返りを何百回とうちあまりの暑さに耐え切れずに何度もシャワーを浴びた
耐え切れず窓を開けた・・・ちょっとだけマシだけど寝れなかった
モロッコではクーラーの効きには部屋によって当たり外れが大きく、寒くて眠れない人・あまりにクーラーが効かずに部屋を替えてもらった人やクーラーを直してもらった後、部屋が水浸しになった人などトラブル続出だったようですが、あきらめずに部屋を替えてもらったようです。
私達もクーラーが効かないとクレームを入れて見てもらったら直りましたって事だったのよね
私達も部屋を替えてもらうんだったと思ってもしょうがないねぇー・・・
つらい朝を過ごして、暑さでヘロヘロになりながら荷造りをしてトットとチェックアウトした。
モロッコは初めてなので暑さに対してはどうなのかと質問されると『暑いので覚悟して行って下さい』と答えてしまうのですが、きっと季節によっても違うのではないかと思います。
私も行く前はエジプトと同じで日なたは暑くても日影に行けば湿気がないからきっと涼しいんだろうし、店内やホテルはクーラーが効いている
って思ってたんですよね。
私の個人的な意見のクーラー情報ですが・・・
しかしモロッコでは店内にはほとんどクーラーは無く、あっても広々とした店内に家庭用の馬力の小さいクーラーが申し訳程度に動いているだけ・・・ってのがほとんどでしたね。
運よくクーラーの風向きの一番近い席に座れたら御の字ですが、それ以外は暑いですね。
モロッコでは大抵がタジン鍋などの暑い料理が多いので暑さ・辛さは倍増でした

ホテルではクーラーは全室付いていましたが、効きに当たりハズレがあるので必ずクーラーはすぐに付けて確認した方がいいと思います。
それでも『これが最強です』って言われる事もありますが、季節が違ったからか
 モロッコでは夜も寒くなるほど涼しくなるって事はなかったです。
暑さ対策と窓を開けた時の虫対策は必ずしていった方がいいと思います。


話がずいぶんとそれてしまいましたが、ホテルで朝食を食べた後は映画博物館の外観を少し見学
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そして世界遺産の要塞都市アイト・ベン・ハッドゥを観光です。
あの要塞都市の頂まで歩きましたよ
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帰り道では民家訪問でお家の内部を見学させてもらったりミントティーをご馳走になったりしましたが、あまりの暑さで熱いミントティーはお断りしました。
暑い時には熱い飲み物を なんて言いますが気温も40℃を超えると頭では理解できても体が拒絶してしまうんです
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観光後はティシュカ峠を越えてマラケシュに向かいますが途中アルガンオイルのお店とレストランに寄りました。
モロッコでしか取れないアルガンオイルの実を丁寧に手作業で実を取り出します。
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アルガンオイルのショップの隣のレストランでランチです。
このお店もクーラーはありませんでしたが、窓を開けたら標高が高いから少し風が気持ちよかったです。
あくまでも少しですよ 
謎としてはモロッコはクーラーが無くてもほとんどのお店が窓は開けてないんです。
何故なのでしょう
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楽しみにしていた大都会マラケシュのモカドールオペラホテルに到着です。
このホテルは連泊なので、クーラーが効かない部屋だと断固としてクーラーの効く部屋と替えてもらうぞ 
と強い意気込みで部屋に入りましたが、部屋は驚くほど涼しくて嬉しさで涙が出そうでした
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今回の旅の夕食は全てホテルでだったのですが、このホテルはアルコール提供はありませんでした。
と言う事で近くの(歩いて5分強)酒屋に行きました。
ハッキリ言って教えてもらわなければ、ここが酒屋ってわからない場所と店構えですね。
モロッコのアルコール事情
モロッコはイスラム教ですがモロッコ産のビールも2種類あります。
アルコール提供されているお店ではフラグともう1種類↓写真のビールとバドワイザーかハイネケンが置かれていました。
バドワイザー&ハイネケンの方が輸入品と言う事で大抵100円ほど高めでした。
店内で飲むアルコールは日本と値段は変わらないですね。
ワインもモロッコ産がありますが、フランスの植民地だったと言う事でフランス産ワインを置いてあったりしました。
しかしどこのレストランでもワインの種類はそんなにはないです。
白か赤かたまーにロゼを選べる程度ですかね。
しかし酒屋やスーパーで買うとやはりお安く買えますが、何所の店にでも置いてあるわけではないですからね・・・

部屋には空冷蔵庫が置かれていたので、いそいそとビールにワインに水を冷やしましたよ。
冷たい物が飲める幸せをかみしめます
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を浴びて、夕食を食べた後は夜のジャマ・エル・フナ広場へ行きました。
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涼しくなってきて沢山の人が賑やかな街へと繰り出してきます。
広場を一望できるカフェへも行きましたよ
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カフェでファンタ・オレンジを飲んだ後はフナ広場や近くのお店を楽しみました。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。

モロッコ・5日目

今朝は3時起き
1週間前にで寒さ対策でフリースを持参して下さい と言われて、色々と寒さ対策を用意してきた。
しかし寒いモロッコは何所って聞きたいほどの気温
朝3時過ぎ 暑くはないだけ・・・半袖で十分だよ長袖なんて着たら暑いよって気温だよね。
お月さんがとっても綺麗な中、トヨタのランクルでサハラ砂漠へと向かいました
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途中から道なき道をスゴイスピードで砂漠へと突入していきます
そして砂漠のオアシス 入口 に到着すると予約していたラクダさん達が私達を待っていてくれます
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この・・・ 乗せてもらってこんな言いぐさはよくないけど、乗り心地が悪いんですよね。
エジプトのギザのピラミッドの時も思ったけど、今回は日の出の見えるポジションまで30分は乗ったかなぁー
揺れる・揺れるで怖くて片手撮影なんてとても出来ない
痛いお尻を気遣いながらも、月の砂漠を口ずさみ サハラ砂漠の移動に浸る私でした
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雲が多くて もしかして日の出は見れないかと不安がよぎりましたが、雲の合間から美しい日の出が見れた時は本当に感動しました。
頑張ってここまで来た甲斐があったととても嬉しく・感激しました
そして来た道をに乗り戻りました。
帰りはちょっとだけに慣れましたよ
朝食は砂漠を眺めながらですがが元気一杯に出てくると暑いですわね
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サハラ砂漠を堪能した後はホテルに戻りシャワーを浴びて 服を着替えてカスバ街道でワルザザードへと向かいました。
途中、地下水道跡やオアシスのパノラマを見ながらバスは進みます
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そして切り立った絶壁でロッククライマーが遠くから訪れるとトドラ渓谷へ・・・
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それから遅めのランチです。
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そして映画アラビアのロレンスの撮影の舞台となった場所を見ながらル・フィントホテルへ到着です。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。




モロッコ・4日目

ホテルで朝食を食べたら、今日はフェズからエルフードへ大移動です
途中、モロツコのスイスと称されるイフランへ・・・
この近辺には驚くほどたくさんのコウノトリが飛び交っており、緑も豊かで建物もとってもオシャレ
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それから途中のオアシスでランチタイムです
ここではモロッコで最初で最後の魚料理を頂きました。
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それからはモロッコのグランドキャニオンと言われる険しい山道を走り続けます。
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それから化石の採石場に寄りました。
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化石を取り出すのは大変な作業ですね。
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もちろん販売もしています
は嬉々として見ておりましたが、私にはあまりその素晴らしさがわかりませんで
しかしは帰国してからも、やっぱりもっと買っておけばよかったと後悔しておりましたが、そんなに化石買うてどうするねん と心の中で思う私でした
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木々が生い茂る素敵なエルフード・ル・リヤドホテルに到着です。
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夕飯はホテルで食べて、明日早朝に向かうサハラ砂漠のために早めに休みました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。



モロッコ・3日目

ホテルで朝食を食べた後 フェズ市街地の観光へ…
まずはフェズ市街が一望できる高台へと行きました。
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それからフェズ陶器の工房へ連れて行ってもらいました
驚くほど暑い中でたくさんの人が働いていました 本当に暑さの強さには脱帽です。
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もちろんここでフェズ陶器を買う事も出来ます フェズ陶器と言えばフェズブルーなのですが、今はカラフルな色んな絵付けのお皿やタジン鍋やテーブルや噴水等々 なんでもござれですが、が気に入ったのはフェズブルーに鮮やかなオレンジで縁どられ、真ん中にはアラビア語でフェズと書かれているお皿です こちらを購入しました。
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それからフェズ旧市街地へ・・・
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旧市街地を歩きながら、その中の民家でミントティーをご馳走になりました。
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その後も引き続き迷路のような旧市街地を散策
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フェズ観光の後はメクネスへ・・・
メクネスでは遅い昼食を頂きました 
暑い暑いメクネスで熱い・熱いタジン鍋
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そして暑い・熱いメクネス市内観光
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そしてモロッコ旅行で一番過酷な観光だった古代ローマ遺跡ヴォルビルスです。
気温43℃日影がほとんどない遺跡を汗ピチョビチョになりながらの観光・・・
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ヘロヘロになってフェズのホテルへ戻り夕食を頂きました

詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。

モロッコ・2日目

ホテルで朝食を食べた後は世界遺産のティトゥアンの街へ・・・
テイトゥアンの街に降りての驚きは沢山の紫陽花の花
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ハッサン2世広場には王宮に王様がいたのか たくさんの警官がいました。
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モロッコにはすごく沢山のネコがあちこちに寝ていました
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旧市街地メディナでスークを散策したりしました。
卵屋さん 店にはたくさんニワトリが動きも逃げ出しもせずにジッとしているのに驚きました
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ティトゥアンの観光を終えてシャウエンへと向かいました
途中ドライヴインで1度休憩
ドライヴインでのトイレチップはどこも1DH(ディルハム)です。
トイレ使用の場合はチップはどこも1DHですが、食事に入るレストラン等ではトイレチップはいりません。

トイレットペーパー等が備え付けられていない所も なんて話もあったのでトイレットペーパーを持参するといいと言われて持って行きましたが、残念ながら私はドライヴインでは一度もトイレに行かなかったので詳しくはわからないです。
ただ、モロッコはホテル以外ではトイレットペーパーは流さないで 備え付けのゴミ箱に捨てるんです。
間違って流してしまうと、トイレのつまりの原因や逆流の恐れがあるので気をつけて下さい と念押しされました。
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モロッコの中でも楽しみにしていた青の街シャウエンにやって来ました
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まずはシャウエンで昼食です
ここでは残念ながらアルコールの提供はありませんでした
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このレストランには以前、テレビ撮影で菅野美穂さんが来られたらしく写真が飾ってありました
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食事の後はおとぎの国のような青の街シャウエンを散策しましたが、やはり人気の観光地のようで沢山のお土産屋さんに観光客で賑わっていました
それにしても暑いですよ
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シャウエンからモロッコ最初のイスラム王朝の都フェズへ・・・
フェズではミンズ・ザラー・フェズホテルに泊まりましたここは連泊です。
夕食はホテルのレストランで頂きました
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詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。



モロッコ・1日目

カサブランカからバスで ラバトへと向かいました。
1時間半ほどバスで走り ラバト市内にあるムハンマド5世廟ハッサンの塔の観光を楽しみました。
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観光の後はシャウエンに向けてバスは休憩を2度ほど取りながら走り続けました
ラバトから4時間ちょっとかかり22時過ぎにアトラスシャウェンホテルに到着・・・
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チェックイン後すぐにホテルのレストランで夕食ですが、皆疲れ果てているようでした
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詳しくは【あゆっちの旅行記・モロッコ】を見て下さいね。

出発

早寝早起きの私・・・日付変更線が変わっても起きているなんて1年のうちでも指折り数えて数日・・・
あまりの眠さに倒れそうになりながら やっと出発。
カタール航空0時30分発です
初めてのカタール航空 ちょっとです。
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素晴らしい 今まで乗った中で一番素晴らしい座席かも
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小物入れの充実 右側の小物入れにはイヤホンとミネラルウォーターが入っています。
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左側の小物入れは空でちょっとした私物を入れておけます。
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足元入口には靴入れもありそこにはスリッパが入っていました。
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リクライニングも簡単仕様で使い勝手バッチリ
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なんとパジャマまで付いていました
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アメニティグッズはジョルジオ・アルマーニ
ポーチの中には中にはアイマスク・耳栓・靴下・ハンドクリーム・リップクリーム・ブラシ・香水が入っています。
歯ブラシが入ってない って思ってる方もいるかもしれませんが、これがトイレには使い捨てにはもったいないほどのちゃんとした歯ブラシがいつ行ってもちゃんと補充されて置かれていました。
歯ブラシは大抵は早い物勝ち なのか数時間後には大抵無くなっていてトイレの遠い私としては困ってしまうのですが、こんなにいつも補充している航空会社は初めてです素晴らしい
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そして11時間15分かけてドーハ―へ・・・
しかし45分ほど早くドーハ―時間の朝5時(日本-6時間)に到着
初めてのドーハ―の空港は驚きの広さです
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乗り継ぎの飛行機を確認
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ドーハ―発7時半まで少しの時間ですがラウンジでしばし休憩
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そしてドーハ―7時30分発・同じくカタール航空1395便でモロッコ・カサブランカへと向かいました。
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カサブランカには現地時間の13時25分頃に到着 (日本-8時間)
カサブランカ空港でモロッコの通貨ディラハムに両替します。
日本円からダイレクトにディラハムに両替出来ます。
本日のレートは1ディラハム11円でした。
大きなお土産屋さん等ではユーロ&ドル&円も使える所もありますが、基本的にはディラハムがいいと思います。
レストランやスーパーや屋台などはディラハムしか使えませんでしたし、使える所もディラハムに比べて割高になります。
カードは使用できる所でもJCBが使えない所がほとんどだったように思いますので(カードは一度しか使いませんでした。 危険なのでなるべく使わないように・・・と言われたので) 出来ればモロッコに行く場合はJCB以外のカードをお持ちする事をおススメします。
暑い日差しが照りつけています
お待ちかねのモロッコの旅の始まりです。
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羽田空港・さくらラウンジ

明日の早朝と言うよりも深夜にモロッコへ行きます
いつも買うるるぶではモロッコが無かったので 色々と探し回り3冊も買ってしまいました。
の写真以外に地球の歩き方もあります。
旅行ガイドブックの王道ですが、私はあまり好きじゃあないんですよね
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昼間の大雨の影響で電車の遅れ等が出ているとの事なので余裕をもって早めに羽田に向かいました。
は職場から直接羽田へ来るので空港で待ち合わせです
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出国手続きをすませてさくらラウンジへ・・・
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羽田のさくらラウンジは初めてですが、成田よりも和を強調していてシックで良い感じだなぁーと思いました。
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羽田のさくらラウンジにはマッサージのサービスがないのが一番残念だったんですけど 
マッサージチェアールームがあり、このマッサージチェアーはかなり気持ち良いです
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アルコールも豊富でつい笑みがこぼれます
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はシャワールームでとりあえず汗を流して着替えてから一服です。
残念ながら写真撮影はしてきてはくれませんでした
そして旅の始まりにです
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さくらラウンジはカレーが一番のおススメですが確かにカレーが一番おいしいですね
うどんも置いてあったので、カレーうどんとカレーライスにして頂きました
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他にもお稲荷さんやサンドイッチ等もあります。
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出発まで2人で呑んだくれてしまいました
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淡路島・3日目

旅行も最終日です
ゆっくりと温泉に浸かりたっぷり朝食を食べてノンビリとした朝を過ごしてから出かけました。
今日もの予報が出ていましたが大丈夫のようだったので、私は初めて三熊山の洲本城址に行きました
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そしての大好きなたこせんを買いにたこせんべいの里へ・・・
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たこせんべいの里の向かいにある産直のお店赤い屋根にも寄りました
淡路の名産品がお安く買えるんです
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は大丈夫そうなので静の里公園に行きました
あやめが見頃で綺麗に咲いていました
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そして淡路SAで最後の淡路島を堪能
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そして明石で遅い昼食ならぬ・・・夕食を食べて旅を無事に終えました。
全走行距離668㌔ 無事に楽しい旅を終えられた事に感謝してレンタカーを返却しました。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・淡路島】を見て下さいね。

高知・2日目

やはり今日はですが、思ったよりも本降りでないのが有り難いです
今日は念願だった北川村のモネの庭へ行きました
想像していたよりもフランス・ジヴェルニーのモネの庭を再現していてビックリしました
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雨は降っていましたが小降りで濡れた草花が情緒あふれていてとてもヨカッタです。
雨だったので室戸岬は断念して本日はこの庭園でゆっくりと過ごしました。
それから道の駅・田野駅屋に寄りお土産を買ったり、軽く昼食を食べた後は淡路島へ向かいました。
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途中から雨が本降りなったり小降りになったり・・・だったんですけど
大鳴門橋を渡る時はもの凄い風雨で視界も悪くなり強風で運転はいつもの100倍ほど疲れました・・・
そして無事に淡路インターナショナル・ザ・プラザホテルに到着
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詳しくは【あゆっちの旅行記・高知】を見て下さいね。

高知・1日目

お天気は下り坂・・・との予報でしたが 今日はなんとか大丈夫そうです
レンタカーを借りて明石海峡大橋を渡り大鳴門橋を渡り四国へと向かいます。
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最初に徳島自動車道吉野川SAで休憩
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そして最初の観光地 功名が辻のドラマで一躍有名になった高知城
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天守閣にも登りました。
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そしてお昼にはテレビで見て行きたいって思っていたひろめ市場へ・・・
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昼食を済ませた後ははりまや橋へ・・・
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そして桂浜へ・・・
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時間があれば寄りたかったんですけど・・・土佐犬パーク 426.jpg
高知・・・思ったよりも遠かったです
無事に本日の宿泊先・土佐ロイヤルホテルに到着
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詳しくは【あゆっちの旅行記・高知】を見て下さいね。

和倉温泉・2日目

朝陽の見える部屋を予約してくれた友人
早起きは一番の苦手なのにね
だから私が早起きして日の出をバッチリ撮影するはずだったんですけど・・・1度目に起きたのは4時ちょっと早いわ・・・ってもう一度ウタウタと寝たのがいけなかった 明るいなぁーと飛び起きたら5時 朝日がもう出ていました
海からが上がる所を撮りたかったんです
気を取り直して海の見える気持ちの良い温泉に浸かって、朝食を頂いた後は輪島の朝市に向けて出発
その前にとっても有名なパティシエ・辻口博啓の美術館&カフェに寄りたいと・・・ そこでお菓子を買いたいって事なので、そんなに有名な美味しいスイーツなら是非私も食べてみたいと加賀屋の側にある辻口博啓美術館・ル ミュゼ ドゥ アッシュに寄りました。
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それから能登に車を走らせて輪島の朝市へ・・・
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そして今回の旅で最も行ってみたかった白米の千枚田へ・・・
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千枚田を堪能した後は能登の美しい日本海の景色が一望できるという別所岳のスカイデッキに行きましたが、ガスっていてすっきりした景色を眺める事は出来ませんでした
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しかしまったりと友人との楽しい旅に大満足で能登食祭市場へ寄り遅い昼食を食べて能登のお土産を物色しました
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そして遅くなりましたが北陸道の南条SAで休憩・・・名神の大津SAで夕食をとり無事に帰途へ・・・
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楽しい旅はアッという間に終わりました。

詳しくは【あゆっちの旅行記・和倉温泉】を見て下さいね。

和倉温泉・1日目

今日も絶好の旅行日和 
足取りも軽やかに友人との待ち合わせ場所へ
早くに着いたのでミスドで待つことに・・・
とっても久しぶりに食べたポンデリングだったかな モチモチして中々美味しい
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そして友人の愛車で
北陸に向けて出発です
最初の休憩は多賀SAです。
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最近は何所のSAにも人気商品のB級グルメなるものがあり、私の食欲を刺激します
驚きは中学校の時に部活で罰ゲームで飲まされたミルキーの缶ジュース まだ存在していたんですね。
もちろんミルキーの缶ジュースは買いませんでしたが、B級グルメの肉巻おにぎりは買ってしまいました。
それを友人と食べながら、ナント多賀で1時間以上・・・2時間近くも話し込んでしまい、慌てて北陸道へむかいます。
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お昼をかなりすぎて尼御前SAに・・・
ここでをしました。
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そしてランチの後は腹ごなしに尼御前岬を見学・・・
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その後は本日の宿泊先の和倉温泉・美湾荘に到着です。
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詳しくは【あゆっちの旅行記・和倉温泉】で見て下さいね。


プロフィール

あゆっち

Author:あゆっち

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